【限定10冊】20年間の絆を記録する「親子健康手帳」を会員様にプレゼント
- 2 日前
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会員の皆様、こんにちは。一般社団法人日本ワークパフォーマンス協会です。
日頃より当協会の活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。
本日は、私たちが日頃追求している「パフォーマンス」の土台となる、「家族の健康」と「心の安定」を支える素晴らしい手帳を10冊限定で配布いたします。
今回ご紹介するのは、一般社団法人 親子健康手帳普及協会様が手がける『20年をつづる親子健康手帳』です。

なぜ、この手帳が選ばれているのか?
一般的な母子手帳は6歳前後で記録が終わってしまいますが、この手帳は「誕生前から成人まで」の20年間を一貫して記録できる画期的な一冊です。

1. 「つづる」ことで親の心を守る(記述療法)
子育ては予期せぬ出来事の連続です。不安や焦りに駆られたとき、この手帳のメモ欄に「今起きていること」を書き出すことで、客観的に状況を把握し、冷静さを取り戻すことができます。この「つづる」行為そのものが、親のメンタルコンディショニングに繋がります。
2. 20年分の医療データを次世代へ
アトピー、喘息、熱性けいれん、ワクチン接種の記録……。幼少期の正確な既往症データは、成人した子が将来別の病気にかかった際、医師が治療方針を決めるための貴重な情報源となります。
3. 現代の課題に応える最新情報
ゲーム障害への対応、父親の役割、性教育、思春期の子どもへの接し方など、今の時代に避けては通れないテーマを網羅。さらに、別冊として「災害への備え」も収録されており、有事の際も大切な命を守るガイドとなります。

4. 世界の命をつなぐ活動への貢献
この手帳の収益の一部は、アフリカ・ザンビアへの母子手帳導入支援に充てられています。手帳を持つことが、国内外の育児環境の改善、そしてSDGs(妊産婦・新生児の死亡率低下)への貢献へと繋がっています。

事務局からの想い
ボロボロになるまで使い込まれた手帳を、20年後に成長した我が子に手渡すとき。そこには親の喜び、苦労、そして深い愛情が刻まれています。
「子育てという人生の大仕事」をサポートし、その尊厳を次世代へとつないでいく。
そんな想いが込められたこの手帳を、ぜひ協会の会員様にお役立ていただきたいと考えています。
配布概要
配布数:限定10冊(先着順)
対象:日本ワークパフォーマンス協会 会員様
詳細:[親子健康手帳 公式サイト](https://www.tsunagu-techo.com/)
お申し込み方法
下記のアドレスへ、事務局宛に「親子健康手帳希望」と明記の上おお送りください。
※限定数のため、お早めのお申し込みをお勧めいたします。
一般社団法人日本ワークパフォーマンス協会 事務局




